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  • 2013.10.30 Wednesday
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まどか☆マギカ劇場版感想未満

…って言うことでもろのネタバレはないですが、
あれは何を書いてもネタバレになるのでたたみます。
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今日のニチアサ

先週から

W
  • え?イサカここで退場するんか?あとワンクール強あるからさらにもう一展開あるってこと?

プリキュア
  • この回は最初から最後までつぼみがメガネ着用。よろしゅうございます。
  • 二人の部長の対比が結構容赦なかったな…。
  • 「独断専行の部長」というテーマは5の増子さんでもあったけど、今回は正統派な解決だったな…。

今日のニチアサ


ゴセイジャー
  • プリキュア5的な「お説教戦隊」なんだけど、なんだか入り込めない。
    ムリめの戦闘が続いてカタルシス弱めなのと、レッドがいいこちゃんなのがネックなのか…。

W
  • ああ。今回の綺麗どころは塚田Pつながりじゃないんですね。
    →佃井皆美 JAEのホープなんですね。どおりで蹴りが鋭かったわけだ。
    というか、キャラが「魔王」の「ズズメバチ」を想起させる感じ。ガイアメモリが「ホッパー」というのもあり、意識してるのかも。

プリキュア
  • ムーンライトは後半復活するのか?復活したならしたでパワーバランス崩れそうな気がするのですが…。
  • こっちもゴセイジャー並にムリめの戦闘のはずなんだけどそこまで気にならないのは的がぬるいからなのかもしれない。

コラボアンソロジー2 “文学少女”はガーゴイルとバカの階段を昇る (ファミ通文庫)

ファミ通文庫の作品コラボ短編集。
これを読んだ時点では「文学少女」シリーズしか読んだことが無かったのですが、
「バカテス」、「階段」について未読でもたのしめました。
それらの作品については入門編としてもいけるんじゃないかと思います。

○"文学少女"と乙女に集う召喚獣
本編最後のやり取りは今読むとかなり思い切った発言だとわかります。
すごく楽しんで書いてるのはわかるのですが、遠子先輩のキャラ壊しすぎじゃないかと個人的には感じました。ぎりぎり楽しめる範囲ではあるんですが…。

○"文学少女"と殺された莫迦
「文学少女」と挿絵が同じ某シリーズの主人公も短編集で似たような目にあっているんですよね…。

○天栗浜のガーゴイル
「ガーゴイル」サイドのほのぼの感がよかったです。

○バカと階段と召喚獣
作者は「学校の階段」の人なんですが、バカテスのメンバーを使い切っているのはすごいなと思いました。

○"文学少女"とやってきた走者
うーん。内容は結構好きなんですが、野村さん、三人称小説の経験が無いのかな?
ちょっと立ち読みして確認したところ、「学校の階段」は完全な三人称小説で、これも(遠子先輩パートは)そちらに文体をあわせていると思うのですが、三人称にしてはモノローグが多くて、一人称視点での三人称文体(黄昏色の〜とかがそんな感じ)と考えるなら、登場人物の呼び方が違和感がある(下級生からの視点なのに地の文では「遠子」だったりした)し、そんなこんなで入り込めなかった部分が結構ありました。

プリキュア In Okinawa

 あ。ダイスケってほんとに「知念」姓なんだ。ということはそのお姉さんの「ミユキ」も沖縄出身…ってことはトリニティってアクターズ出身という設定?


 えっと。首里城、今帰仁城址、琉球村、名護パイン園…周りまくりだな。
というか、元になる場所がすぐわかるというのもすごいな。

 タルトが現地の人に見つかってマングース扱いされてたけど、
確かに見つかったら「マングース」って言いそう。
 田舎道だったらあんな感じで歩いてたりするし。

 というか、「シーサー」のイントネーションが現地の人と一緒だ!
 たいがい「シ」にアクセントを置くけど、沖縄の人はそんないいかたしないんです。

 その手の番組でちゃんと発音しているの初めて見たかも。
 製作に沖縄出身の人がいて、監修したのかも知れないですね。
 



PEACE MAKER 3

 皆川節全開の西部劇ファンタジー
ファンタジーというのは、要するに現実のアメリカが舞台というわけではなく、
世界中が「銃と決闘」の価値観になっている書くの世界が舞台っぽいから。

この作品、主人公の名前はホープ・エマーソン。というかその父親がピース・エマーソン。
主人公と一緒にいるのがカイル・パーマー、ビート・ガブリエル。

で、敵の組織が大富豪フィリップ・クリムゾンの私設軍隊。クリムゾン・エクゼキューター。
その一味がハンス・ジャイルスイアン・ウェンディーズなど、この流れだと明らかにこのバンドが元ネタですよね。

そんなこんなでこの3巻。表紙を飾っているのはクリムゾン・エクゼキューターの一員。
コニー・レヴィン
その名前に反して長髪の美人銃使いなのですが、当然というか、拳銃ではなくスティック状のショットガンを使用しています。

さて、肝心の内容ですが、今回は決闘というよりはバトルロワイヤル。
さまざまなシーンを織り交ぜながら進むのはさすがという感じ。
1シーン1シーンが印象的です。

で、緊張感が高まりに高まった最後のシーン。
D-Liveを髣髴とさせる流れで、多少ご都合主義とはいえ、ああいうの大好きです。

バカとテストと召喚獣 (ファミ通文庫)

とりあえず何も考えずに気軽に読めるシリーズ。
ひとことでいうと「バカだ。こいつら」という感じ。
どたばたコメディーがベースだけど、結構ラブコメ。
ただ、コメディー部分はいいんだけど、肝心の?召還獣システムとクラス対抗のバトルの仕組みがいまいち楽しめなかったのがマイナスポイント。
あと、Amazonで結構高評価となっている「テストの珍回答」は私はほぼ読み飛ばしてます。
別に「斜め上」というわけではなく、想定内のバカ回答なので、あまり私は笑えないんですよね…。

あと、この小説の特徴として、一人称小説の語り手がボケ役だということ。
本人がその自覚がない(突っ込み役の常識人と思っている節がある)のがさらに(いい意味で)救いようがなくて、本人は突っ込みのつもりでもボケになっているというパターンが多かったりします。
語り手がモノローグでボケられると、作中の人物は誰も突っ込むことはできないわけで、
結果として読んでいるしか突っ込む人がいないという「突っ込み不在」の状況が多用されます。

1巻は状況説明や世界観を提示でページを割かれている感じで、本当に面白いのは2巻以降からかなという感じはあります。

ライオリ2009年1月号

…しかし、今年に入ってさらに入荷量減ったような気がする…。
竹4コマで一番少ないんじゃないかな?

犬上すくねと押切蓮介と施川ユウキが連載を持ってるというのに。
(といいつつオバケは今月で終わっちゃったけど)

「ちぃちゃん〜」の絵柄、最近変わって厳しいな…と思ったけど
読み返してみたら今月はそこまで違和感なかった。
最近多かった過去編が無くなったのは大きいのかも。
別の雑誌で「ストーリー編」を連載開始したからこっちではなくなるんじゃないかと。
あれだけ絵柄も別だったりして、正直なんであるかわからない状態だったし。

そういえば、「なんであるかわからない」といえば
「全力委員長」のウサギさんシリーズ。本編とどうつながりがあるんだろう?
オムニバス形式の連載でもないのに…よくわからない。

「中央モノローグ線」がいいな。

結構前のプリキュア

プンビーさんそれはないだろうとかいろいろあるけど、

とりあえず黄色の人の「友達」との話が出てきたことがかなりびっくり。

2008/9/15 【SAKURAZAKA BRAKER PREMIUM】

2008/9/15 桜坂セントラルでのライブに行ってきました。
Bleach、凛として時雨が目当て。なのでライブレポートもその2バンド中心だったりします。
以下詳細。
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コピーフェイスとカウンターガール (ガガガ文庫 か 4-1)

・なんとなく軽い読みものを探してたら目に入ってきて、珍しく「ジャケ買い」
・気軽に1時間読んで、「ああ楽しかった」という「手離れのいい」話
・ラノベ的というか少年漫画的にという感じで少し設定をひねったボーイミーツガール物